Q&A
2024/11/29
「チャットログ1年分、意味のある分析の仕方を教えてください
お客様とのチャット履歴が月1000件ほど溜まってきました。毎月の定例会議では問い合わせ件数と回答時間の報告で済ませていますが、この先を考えると不安です。
生の会話データがこれだけあるのに、お客様の声を十分に活かせていない気がして。解約予兆の発見や、製品改善のヒントが眠っているはずなんですが、分析の切り口が見えてきません。
手元にあるのはエクセルだけなので、できることは限られるかもしれません。でも、チャットデータを価値ある情報に変えている会社さんがいらっしゃったら、ぜひ参考にさせていただきたいです。
#データ分析
回答数:2
閲覧数:240
千葉 貴史
さんの回答
2024/11/29
せっかくなので価値のある示唆を出したいですね!
チャットに限らず応対履歴データの活用としては、下記のような目的になると思います。
❶応対品質向上のための分析
❷製品/サービス改善ヒントを得るための分析
❸自動応答ツール(チャットボット/ボイスボット/メールボット/FAQ検索など)のためのQAデータ作成のための分析・抽出
あとはExcelや無料ツールを活用して内部で分析・活用を進めるか、VoC分析やデータ分析・活用のプロに外注するか、どちらかですね。
チャット,AIだけではなく応対品質改善サービスも経験ありますので、プロとして何か相談があればお役に立てましたら幸いです😊
XやFacebookのDMでも構いませんので、必要に応じてお声がけくださいませ。
チャットに限らず応対履歴データの活用としては、下記のような目的になると思います。
❶応対品質向上のための分析
❷製品/サービス改善ヒントを得るための分析
❸自動応答ツール(チャットボット/ボイスボット/メールボット/FAQ検索など)のためのQAデータ作成のための分析・抽出
あとはExcelや無料ツールを活用して内部で分析・活用を進めるか、VoC分析やデータ分析・活用のプロに外注するか、どちらかですね。
チャット,AIだけではなく応対品質改善サービスも経験ありますので、プロとして何か相談があればお役に立てましたら幸いです😊
XやFacebookのDMでも構いませんので、必要に応じてお声がけくださいませ。
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